ラブプラスでやってる世代がカードキャプターさくらを知らない人が多くて微妙な心境でござる。 どうも、汝のあるべき姿に戻りたいとよし魔です☆ 最近ノンターボエアブレーキをやってる人をボチボチ拝見します。 なかには「あ、コレ俺よりよくできてる」とか「あ、これ俺より発想がすごい」ってのをよく見ますが、元祖的な位置にある俺はそれにも負け時と俺流のやり方を軽く紹介します。

早速ですがまずボディはコノ部分に穴をあけて貫通。 ……ってブレてるな!
2.2mm位でしょうか?丸くて先の尖ったヤスリで整えてハトメを入れます。 ハトメを入れたら、周りをプラリペアで補強します。
 シャーシに付ける部位はこんな感じ。 ……ってブレてるな!
このままだとボディが入らなかったりするので、この銀のスペーサーを地味に削ります。 削りすぎるとガバガバになるので気をつけながら削ってください、結構削ります。
穴からFRPで固定する穴を新造します、他の穴から出してもいいですが……
 こんな感じで綺麗にターボエンドが閉じられる場所を見つけるのが美しいでしょうw
 ※注意点1 可動部分付近の合成はやりすぎるくらいに補強してください。 画像では本当に見えづらいですが、プラリペアの透明で補強しています。 ですが綺麗に表から見えないように補強するのがコツです。 特にエンペラーなどは丁寧に軽量化の溝が有りますがそこが危なかったりしますので、可動付近の溝は埋めて置くと良いでしょう。
 ※注意点2 開いた状態でボディを左右に揺らしてみてください。 ここで揺れすぎてしまうのはダメです、空中姿勢がひどいことになったりします。 なので、フリーに持ち上がるけど横には曲がらないようにしてください。 フリーにといいましたが、パカパカの可動は軽い方がいいです。 マシンを持って上下にパカパカできるくらいが良いです。
 ※注意点3 じつはエンペラーは裏にウェイトを仕込むのに良いです。 んでウェイトは稼働していないときはできるだけ低い位置が良いみたいです。 ウェイトを入れたからと言っても高い位置にあるとコーナーで振られやすくなります。


今のところ自分で使ってて思うのは「提灯とかわらん!w」もしくは提灯よりはちょっと宜しくない。 これはもうちょっと研究したいところです、「提灯より格好良く、提灯より効くギミック」とか考えられたらワクワクしませんか? しかもそれが四駆郎で使ってた技だと思うと、四駆郎世代にはたまらんわけです。 長くなりましたがこんな感じ!
質問がアレばどんどん答えますのでレスくださいw できるだけ答えますw
あと
 作業台! 今日ちょっと片付けた、これでもw 中古のオフィス家具屋で買った 160cm�70cmくらいの大きさです。 散らかってまったく意味が無いですね。 引っ越す前はでかいパーツハンガーだったけど、引越してからは最低限のもので作ってますw みなさんはどんな作業台使ってます?
ではではおやすみなさい~。
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